記憶術「日本一になった藤本式記憶術」

記憶術「日本一になった藤本式記憶術」

もういい加減、全く頭に入らない勉強をするのはやめにしませんか?
あらゆる難関資格や難関大学に計3万人を
合格に導いた記憶術日本一
"藤本式記憶術"の全貌を、今ここで公開します

藤本記憶術 はじめまして、日本記憶術学院の藤本憲幸です。

私は、これまで30年間に渡り記憶術の第一人者として活動をしてきました。世界規模で行われた記憶の大会である「ワールド・メモリー・コンテスト」で、日本人として初めての優勝を勝ち取り、何度となくメディアに掲載されました。

現在まで30年間でトータル3万人ほどのクライアントさんに
実際に記憶術を教えてきました。

そして、この記憶術は下記の人のために書きました。

  • どうしても合格しなくてはいけない入学試験を控えている
  • 何が何でも、取得したい資格の試験がある

その目標は記憶術をマスターすることによって、
あなたが思っている以上に簡単に達成することでしょう。

結果の出ない勉強法はもう止めてください。

私は、これまであらゆるクライアントと関わる中で
間違った勉強法をしている人を沢山見てきました。
たとえば・・・

  • 繰り返し繰り返し参考書や教科書を見る。
  • ノートに綺麗にまとめ何度も見直す。
  • 基礎から教えてくれる参考書を探す。
  • 一夜漬けをして一気に覚える。
  • 過去問を徹底的にやる。
  • 試験に出そうな問題を予想する。
  • やる気を出しモチベーションを上げる。

このような勉強をしている人がとても多いです。
これは学校にしても、塾・家庭教師にしてもこのような方法をとっています。

つまり、勉強時間=試験の結果。
教科書や参考書に向かう時間が長いほど結果が出てくる・・・

しかし、これらのやり方ではどうしても時間がかかってしまいますし、
実際に勉強をしたことを記憶することはできないんです。

突然ですが、あなたが小学生だった時を思い出してみてください。

おそらく、歌手の名前や本の内容、はもちろんの事、その日起こった出来事などを
今よりも、ハッキリと思い出すことが出来たのではないでしょうか。

その理由は簡単で、小学生ぐらいの時は"記憶力"がバツグンにいいからです。

しかし、残念ながら、私たちの脳は17歳ぐらいをピークに、
徐々に記憶する"力"が低下していくと言われています。

そのため、その頃と同じ方法で一生懸命覚えようとしても、やはり限界があります。

ハッキリ言ってしまえば、"記憶力"に頼った学習法で勉強している限り、
どれだけがんばって、必至で覚えようとしても記憶できないのは当たり前なんです。

そこで、私が提唱しているのが記憶術です。

この話をすると驚かれることが多いのですが、私自身は記憶力が優れている訳ではなく
それどころか、苦手だといったほうが正しいと思います。

それにも関わらず、今までに4度も記憶に関する大会やコンテストで
優勝することが出来たのは、この記憶術を活用していたからに他なりません。

記憶術とは、その名のとおり、"術"であり、"力"ではありません。

そして、最も重要なことは、記憶術は、生まれ持った能力や才能は一切関係ない
練習さえすれば、容易に習得することができる"テクニック"だということです。

私が教えてきたクライアントの方々は

  • 授業中にノートをとらなくても話を聞くだけで記憶することができる。
  • 勉強に苦痛を感じることなく、最速で記憶することができる。
  • 知らない言葉や長文でもインプットすることができる。
  • 1日で100ページの本を完全記憶することができる。
  • 30分で1000単語覚えられる(クライアントの平均値)

このようなスキルを手に入れ資格試験や受験を楽々合格を勝ち取っています。

このように、記憶術を知ってしまえば、あなたの頭の良し悪しは一切関係なく、
あらゆるものを短期間でインプットし、好きなだけ難関資格や難関大学などに
合格することも可能であるということです。(藤本式記憶術より)

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